2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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PHONE APPLI

株式会社PHONE APPLI

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私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

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申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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この記事の筆者

森岡 優

SFDCアライアンス事業部にてインサイドセールス・お客様の導入サポートを担当しております。

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私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

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申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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マーケティング部

新しいサービスのご案内、機能紹介などマーケティング部として発信するものはこちらからご案内させて頂きます。
できるだけ分かりやすくをモットーに発信していきます。

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私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

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申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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PHONE APPLI

株式会社PHONE APPLI

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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井之前 知樹

井之前 知樹

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私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

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しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

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テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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カスタマーサクセスチーム

PHONE APPLIのカスタマーサクセスチームです。

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私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

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前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

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そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

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当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

染谷 明良

染谷 明良

関連記事

2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

門田 信二

キャリア採用

関連記事

2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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荒木 孝太

荒木 孝太

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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松山 大

プロダクトデベロップメント部

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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白井 一真

テクノロジーリサーチ部

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

藤本 泰輔

プロダクトデベロップメント部

関連記事

2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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長谷川 茄鈴

プロダクトマネジメント部

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

小林 泰介

プロダクトデベロップメント部

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

後藤 大海

テクノロジーリサーチ部

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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カスタマーサポート

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私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

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これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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志村 文紀

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私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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小貫 英俊

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私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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米川 真史

米川 真史

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なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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柿木 雅博

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2020年1月14日 13:00

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

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申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

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私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

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業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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大川 洸哉

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私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

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相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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小林 佑輔

テックマーケティング所属 イベント担当です。

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2020年1月14日 13:00

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私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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この記事の筆者

中村 優

エンジニアリング&オペレーション統括 セールスフォースE事業部セールスフォースプロダクトチームに所属しています。主にデザイン関係のことを勉強中です。

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

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これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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朱本 楽音

朱本 楽音

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

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申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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貞包 千枝

ウェルビーイング経営コンサルティング部

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

塚本 勇太

塚本 勇太

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

岸 春奈

マーケティング企画本部 コンテンツブランディングチーム

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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橋本 洋一(SHIFT)

Web制作会社SHIFT(旧さうなし)のディレクター

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

伊吹 里夏

カスタマーサクセス

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

北澤哲征

20241011作成

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

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この記事の筆者

清野直樹

20241011作成

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

田代 厚志

phoneappli

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

株式会社PLAN-B

PAブログ「Well-being Note」の編集者

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

2020年.jpg

突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

町田 桃子

マーケティング本部 ブランドデザイン部

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

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<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

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テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

冨岡 重光

冨岡 重光

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

野口 亜希子

野口 亜希子

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

連絡とれるくん画面.jpg

このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

橋本健

業務委託先(サーバOS移行対応)

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2020年1月14日 13:00

なんか変?ちょっと変わったPhone Appliのオフィス「CaMP」のご紹介/テレワーク編

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本年も何卒よろしくお願いいたします。

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突然ですが、皆様は毎日の通勤はどのくらい時間がかかるでしょうか?

私は電車の乗車時間だけでも約1時間30分かかるのですが、毎日の通勤ラッシュがとても嫌いです。

私が普段から利用している路線は毎日ほぼ遅延&乗車率180%超え(もっと混雑している路線で通勤されている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが...)で、長時間電車に揺られる為、出勤するだけで一苦労だったりします。

しかし今回ご紹介させていただく「テレワーク」は自宅で仕事ができるので、先ほどお話させていただいた通勤ラッシュの時間帯に通勤する必要はもちろんないですし、その時間を別のことに使えるので個人的にとても嬉しい制度の1つだと思っております。

今回の記事では、そんなテレワークの過ごし方を嶋崎の1日としてご紹介させていただきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<Phone Appliのテレワーク~嶋崎の1日編~>

まず、テレワークをどうやって申請しているの?というところからご説明させていただきます。

Phone Appliではテレワークをしたい日の始業開始時間前(通常9時)までに、社内で使用しているチャットツールでテレワークをする旨を伝えればよいというルールになっております。(以前までは別ツールで少し細かい申請が必要でした。)

実際のテレワーク前日の私の申請画面がこちらです。

テレワーク申請画面new_修正.jpg

これでテレワークの申請は完了です。

申請する側としてはとても簡単にできるので、テレワークを行うハードルが高くなく、利用しやすいと感じております。

テレワークを導入している会社様の中には申請の申し込みを一か月前からしなければならなかったり、申請書類がたくさんあり、テレワークしづらいというお声も何件かお伺いしたことがありますが、弊社では簡単に申請が行える為、テレワーク利用率はかなり高い割合となっております。

前述に記載した手順でテレワークの申請が完了したので、後はいつも通りにお仕事をするだけなのですが、

当日のテレワークの流れを少しご紹介させていただきます。

私の場合、9時出勤するには6時に起きて準備を始めるのですが、テレワークの日は7時30分頃に起きております。

朝ごはんを食べ、溜まっている洗濯物を洗って干しても始業時間前までに全て終えることができます。

そして業務開始。

業務の管理に関してはMicrosoft Outlookで行っております。

こちらにタスクや業務内容を記載することで、上司は部下のその日の予定や実務の内容を確認することができます。

また、通常ですと会議がある日は出社する必要があるのでテレワークができないと思うかもしれませんが、

Phone Appliではテレワークの日の会議はビデオ会議システムを使用して行うことができます。

当日のビデオ会議の様子です。(Cisco Webex使用。)

テレワーク画像_テレビ会議.jpg

テレワーク写真4.jpg

相手の顔を見ながら資料共有などもでき、家にいながら会社で会議をしているのと同等のパフォーマンスで仕事ができます。

こちらのビデオ会議を開催するのも、弊社製品である「連絡とれるくん」から、会議相手の名前を検索してボタンを押せば開催することができます。

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このように、テレワークをする際に必要なツールや制度が全社員に浸透し、なおかつ誰でも使えるようになっている為、テレワークをスムーズに行うことができ仕事の効率化に繋がっているのではないかと考えております。

こちらの記事では各ツールなどの説明をかなりざっくりさせていただいたのですが、定期的に行っているオフィスツアーでより詳しくご説明させていただいているのでもしご興味がある方がいらっしゃいましたらぜひともご参加ください( ◜ᴗ◝)

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この記事の筆者

山名 淑子

ドキュメントデベロップメント

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