機能
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個人の幸福度を起点に、組織改善のサイクルを回す
幸福経営学に基づいて、働くうえでのウェルビーイング(幸福度)を3因子「いきいき・わくわく・のびのび」に沿った12問・7段階回答のアンケートで可視化。内省と対話を通じて組織の生産性と創造性の向上を支援します。
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個人と組織の幸福度を把握・分析し、変化の兆しを捉える
アンケートによって測定した幸福度を、会社・部署・個人の単位で可視化し、多角的に把握。継続的な定点観測によって、回答の変化やゆらぎを把握でき、個人による内省のきっかけや、上司や同僚との対話の手がかりとなります。
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優先的にフォローが必要なメンバーを把握し、適切な対話を可能に
マネージャー・人事部門・経営層といった役割ごとに、優先的にケア(対話)が必要なメンバーを把握できるため、限られたリソースを適切なフォローに集中できます。回答の変化やゆらぎにも着目しながら、対話を深めることができます。
会社の状態把握~改善アクション提案までまずはお気軽にご相談ください!
選ばれる理由
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学術知見に基づく
サーベイ設計
2020年に天外伺朗氏(現ホワイト企業大賞企画委員長老)と前野隆司氏(現武蔵野大学ウェルビーイング学部長)の協力のもと、幸福経営学の知見に基づき当社が開発しました。
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リマインド機能で
回答漏れ防止
システムが未回答者へのリマインドを自動で行います。
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閲覧範囲の制限
柔軟な権限設定により、権限ごとに閲覧できる範囲を細かく制御できます。
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スコア推移の可視化
過去推移が自動でレポーティングされるので、抽象度の高い人事施策の効果を把握できます。
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社内イベントと
スコアの関係分析
表彰や異動、研修などの社内イベントを記録でき、スコア変化との関係性を分析できます。