2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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弊社の取り組み・サービスが皆さまの働き方改革や健康経営への一助となれば幸いです。

セミナー内でご紹介した製品についてはこちらからご覧ください。

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また、PHONE APPLIでは働き方改革・健康経営への取り組みをご紹介するオフィスツア―や、オンラインセミナーなども開催しております。もしご興味頂けましたらこちらもご覧ください。

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ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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PHONE APPLI

株式会社PHONE APPLI

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森岡 優

SFDCアライアンス事業部にてインサイドセールス・お客様の導入サポートを担当しております。

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マーケティング部

新しいサービスのご案内、機能紹介などマーケティング部として発信するものはこちらからご案内させて頂きます。
できるだけ分かりやすくをモットーに発信していきます。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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井之前 知樹

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カスタマーサクセスチーム

PHONE APPLIのカスタマーサクセスチームです。

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染谷 明良

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

門田 信二

キャリア採用

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

image2.png

伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

荒木 孝太

荒木 孝太

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

松山 大

プロダクトデベロップメント部

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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これからは、どこでも働ける時代

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

白井 一真

テクノロジーリサーチ部

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2021年9月27日 07:38

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1. これからは、どこでも働ける時代。

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

藤本 泰輔

プロダクトデベロップメント部

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

長谷川 茄鈴

プロダクトマネジメント部

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2021年9月27日 07:38

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1. これからは、どこでも働ける時代。

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

小林 泰介

プロダクトデベロップメント部

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

後藤 大海

テクノロジーリサーチ部

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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弊社の取り組み・サービスが皆さまの働き方改革や健康経営への一助となれば幸いです。

セミナー内でご紹介した製品についてはこちらからご覧ください。

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また、PHONE APPLIでは働き方改革・健康経営への取り組みをご紹介するオフィスツア―や、オンラインセミナーなども開催しております。もしご興味頂けましたらこちらもご覧ください。

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テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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志村 文紀

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小貫 英俊

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米川 真史

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柿木 雅博

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大川 洸哉

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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セミナー内でご紹介した製品についてはこちらからご覧ください。

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この記事の筆者

小林 佑輔

テックマーケティング所属 イベント担当です。

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

セミナー動画を見る

コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

中村 優

エンジニアリング&オペレーション統括 セールスフォースE事業部セールスフォースプロダクトチームに所属しています。主にデザイン関係のことを勉強中です。

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2021年9月27日 07:38

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一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

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一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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テレワークで損なわれたものとは?

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ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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朱本 楽音

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ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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この記事の筆者

貞包 千枝

ウェルビーイング経営コンサルティング部

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2021年9月27日 07:38

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一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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塚本 勇太

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2021年9月27日 07:38

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一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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この記事の筆者

岸 春奈

マーケティング企画本部 コンテンツブランディングチーム

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2021年9月27日 07:38

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

橋本 洋一(SHIFT)

Web制作会社SHIFT(旧さうなし)のディレクター

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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弊社の取り組み・サービスが皆さまの働き方改革や健康経営への一助となれば幸いです。

セミナー内でご紹介した製品についてはこちらからご覧ください。

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また、PHONE APPLIでは働き方改革・健康経営への取り組みをご紹介するオフィスツア―や、オンラインセミナーなども開催しております。もしご興味頂けましたらこちらもご覧ください。

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2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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これからは、どこでも働ける時代

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ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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伊吹 里夏

カスタマーサクセス

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2021年9月27日 07:38

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1. これからは、どこでも働ける時代。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

北澤哲征

20241011作成

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2021年9月27日 07:38

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1. これからは、どこでも働ける時代。

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

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ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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この記事の筆者

清野直樹

20241011作成

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2021年9月27日 07:38

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

田代 厚志

phoneappli

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

株式会社PLAN-B

PAブログ「Well-being Note」の編集者

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2021年9月27日 07:38

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

町田 桃子

マーケティング本部 ブランドデザイン部

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2021年9月27日 07:38

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オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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冨岡 重光

冨岡 重光

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2021年9月27日 07:38

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ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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弊社の取り組み・サービスが皆さまの働き方改革や健康経営への一助となれば幸いです。

セミナー内でご紹介した製品についてはこちらからご覧ください。

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また、PHONE APPLIでは働き方改革・健康経営への取り組みをご紹介するオフィスツア―や、オンラインセミナーなども開催しております。もしご興味頂けましたらこちらもご覧ください。

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この記事の筆者

野口 亜希子

野口 亜希子

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

セミナー動画を見る

コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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弊社の取り組み・サービスが皆さまの働き方改革や健康経営への一助となれば幸いです。

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この記事の筆者

橋本健

業務委託先(サーバOS移行対応)

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2021年9月27日 07:38

【イベントレポート】オフィスは不要?新しい社内コミュニケーションの在り方の実例

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1. これからは、どこでも働ける時代。

2. ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

3. テレワークで損なわれたものとは?

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コロナ禍を大きなきっかけに、テレワークが一気に広まりました。

オンライン会議やペーパーレス といったデジタル化が進み、場所にとらわれない働き方ができるようになりました。

一方で対面コミュニケーションが希薄になったことによって生じる「孤立感」や「モチベーションの低下」、「ミスコミュニケーションによる業務ストレスの増加」などが問題として見えてきました。

ニューノーマル時代においてオフィスはどのような価値を持つのか?コミュニケーションの在り方とは?

本セミナーではそんな課題解決に役立つソリューションを、事例を交えてご紹介いたしました。

これからは、どこでも働ける時代

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伏見氏:本日のテーマは「オフィスは不要?」ですから、簡単な統計上のデータをご紹介します。1か月ほど前に国内173社にアンケートを取った結果、約9割の会社がコロナ後も在宅勤務制度を継続すると回答しました。一方で、在宅勤務を継続しながら、オフィスに関してはすでに半分以上の企業がオフィスの移転・解約・縮小を検討しています。つまり、オフィスの分散化=どこでも働ける時代が来たということになります。今後は、オフィスは何のための場所なのかを再定義しなければなりません。そこで、目的に応じて場所を使い分け、従業員に最適な働き方を実現することが重要となります。

ニューノーマルな働き方へ3つのキーワード

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北村:現在様々な働き方があるかと思いますが、PHONE APPLIが取り組んでいる働き方とその考え方についてご紹介いたします。我々は働き方改革において「1.ルール」、「2.ツール」、「3.プレイス」という3つの要素とその順番を大切にしております。ルールはすぐに変えたり作ったりできますし、いつでも始められていつでもやめられます。またそれに対してコストも掛かりません。ツールも昨今ではクラウドサービスが台頭してきましたので、トライ&エラーができますし、よりいいものにどんどん変えていけます。そしてプレイス、オフィスというのは作るのに時間もお金もかかりますので、ルールとツールが整った上で変えていくのが重要かと考えられます。

テレワークで損なわれたものとは?

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平塚氏:昨今のコロナ禍の影響でテレワークを開始した企業が多いと思います。そんな中でテレワーク開始に伴い導入されたデジタルツールとしてWeb会議システムビジネスチャットチャットボットなどが挙げられます。なぜこのようなツールが導入されているのかといいますと、テレワークで損なわれたものにその理由があります。テレワーク下において「気軽な相談・報告」、「気軽なコミュニケーションが損なわれたと多くの方が回答しています。このような課題を解決するために、新たなツールを導入する動きが生まれているのです。

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この記事の筆者

山名 淑子

ドキュメントデベロップメント

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