好きな言葉

やらない後悔よりやって後悔

KUBO SAEKA

中途:セールス

2018年10月
中途入社
セールス

久保 沙英佳

KUBO SAEKA

京都の大学を卒業後、上京し大手IT企業に入社。 ITエンジニアとして、通信キャリア向けの大規模通信設備の提案、および設計構築を担当する。 その後1年間の海外渡航を経て、結婚を期にPHONE APPLIへ。ITエンジニアから営業職へと大きくキャリアチェンジしつつも、現在は家庭と仕事のバランスをうまく保ちながら、パートナー企業向け営業として活躍中。趣味は海外旅行で、今まで渡航した国は33カ国。

INTERVIEWインタビュー

入社の動機と入社後の感想

前職ではITエンジニアしていました。大手キャリアがお客様で、データセンターのネットワーク提案や設計構築をする仕事に携わっていました。その頃常々思っていたことがあります。「この仕事は、誰に、どのように貢献しているのだろう」と。責任も貢献度も大きな仕事だと理解してはいたのですが、お客様と直接やり取りする機会もなく、なかなか貢献しているという実感が持てませんでした。

「貢献度を感じる仕事に携わりたい」「仕事や生き方そのものに自信をもって、ワクワクした気持ちで日々を過ごしたい」と思うようになり、思い切って営業職に挑戦してみました。現在は、新しいキャリアにチャレンジさせてもらっています。

現在の仕事内容

自社サービスのアプリケーション『連絡とれるくん』の提案や、パートナー企業様への広報活動、勉強会、展示会への出展など幅広く活動しています。

パートナー企業様から1日に1、2社ほどお客様をご紹介していただけるので、個社ごとに企画書を作成しては、サービスのデモンストレーション訪問をする、といった仕事です。パートナー企業様を介しての営業活動ではありますが、ユーザー様の生の声を聞くことができるのも当社ならではと思っています。

もちろん、ユーザー様へ製品の魅力を伝えるだけでなく、パートナー企業様の担当者とのコミュニケーションも重要な仕事です。週の半分はパートナー企業様で過ごすなど、活動の場がどんどん広がっています。部のメンバーより頻繁に顔を合わせるパートナー担当者様がおり、打ち合わせ後のランチや、就業後にはお酒を飲みに行く日々を過ごしています。

パートナー企業様の展示会のお手伝いも主要な業務です。チラシを配るところから未来のビジネスに繋がると思うと、チラシ一枚お渡しするのにも背筋が伸びる思いですね。

入社を希望される方へ

「自分で働き方を選択」してみませんか。たとえば、PHONE APPLIではテレワークを導入しているのですが、ただ制度があるだけでなく、実際に活用する人が大勢います。「今日は集中して仕事をしたい」と思ったら、就業時間前に上司とコミュニケーションをとって自宅でテレワークをする日もあります。

その時の状況に合わせて仕事の仕方を変えることができれば、集中度も高まり、生産性高く業務をすることができますし、成果につながる効果的な働き方ができると思います。自分でうまく働き方を選びながら仕事ができるので、仕事も家庭も両立できるようになり、例えば私であれば、以前から興味があった習い事やTOEICの勉強などにも取り組むことができています。

「長く働くからすごい」ではなく、あくまでも「成果にこだわる」ことがPHONE APPLIのスタンダードです。だからこそ、成果を出すための働き方を調整できるので、「心の余裕」が生まれるんだと思うんです。この「心の余裕」が仕事にも活き、成果を出すことを楽しめたり、自分の仕事に自信を持てたりするのではないかと思っています。

WORK採用選考フロー

  • 応募

    まずは応募をお願いします。

  • 書類選考

    レジュメを拝見し選考します。

  • 1~2次面接

    神谷町オフィスでの実施を予定しています。

  • 最終面接

    神谷町オフィスでの実施を予定しています。

  • 内定

    一緒に働けることを楽しみにしています。

INTERVIEWスタッフインタビュー

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