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社員メッセージPhone Appliの将来をつくる
これが何よりの醍醐味

新規事業開発
山本 祐樹 2016年入社
ソリューション事業本部

Profile

この文章は原稿量把握やデザインのためのもので以下はダミーです。間の磨かれた完成にたその時間が幼い無ト呉服や両親はと洋裁やの主という環境の中で布は彼女にとって何時紅葉かにある想知者だった。色も風合い様々な風合いに囲まれて過ごしたその時間が幼い無トンな完成に与えた影響は創造するに難しくない言っても篭Pんではない。

彼女の騙る言葉は布への延いては素材はの深い思い入れに溢れて憂いる。私の暮れエイター賭しての基本は素材にありますデザインはその素材を活かしきるものではない問い身がないと想います。

[入社の動機]

これまでに培ってきた知見・知識を活かして

私はもともと、新卒でCiscoシステムズにエンジニアとして入社しました。Ciscoの経営思想や技術は良いのですが、自分の手で製品やサービスを作ることができないことに不満を覚え転職を決意しました。転職後は、システムインテグレーターでの新規事業開発や、ベンチャーの立ち上げなどに携わる一方、仕事をしながらビジネススクールに通いITと経営戦略について学びました。Phone Appliとの出会いは、新規事業の立ち上げをするということでお声を掛けていただいたこと。Phone Appliは、Ciscoとの関わりが深いこともあり、私のこれまでの経験を活かした新規事業開発に取り組むことができそうという期待からトントン拍子で話が進み、入社が決まりました。

[現在の仕事]

業界そしてPhone Appliの歴史を作る仕事

新規事業開発部のミッションは、Phone Appliの将来の中核を担う事業を新しく作りあげること。Phone Appliの強みを活かし、新しい製品・市場の開発を行っています。現在は、マイクロソフトビジネスの立ち上げ、IoTビジネスの立ち上げ、そして京都大学 末松教授と共同研究で行っているホワイトカラーの生産性向上についての取り組みのビジネス化の3点にフォーカスした活動に取り組んでいます。将来の柱となる事業を作る部署ということで、会社内での注目も高いし、みな活動に対して協力的です。最先端の技術や研究内容を扱うことが多く、Phone Appliや業界の歴史を作っているという実感が仕事のモチベーションにつながっています。

[Phone Appliの社風・らしさ]

誰もが即戦力。
会社を動かしビジネスを作り上げる経験ができる

Phone Appliの良さは、良くも悪くも小さい組織だということ。組織が小さいので素早く動くことができるし、やると決めたらすぐに動くし、違うとわかればすぐに方向修正ができます。また、意思決定のスピードが格段に速く、現場の意見がマネージメントの意思決定に反映されやすいというメリットがあります。組織が小さいと営業的に厳しいのではないかと思われるかもしれませんが、Phone Appliの既存顧客のほとんどは有名な大企業でその点の心配はありません。誰もが即戦力で、誰もが会社を動かしビジネスを作り上げる経験ができる――これが、Phone Appliで働く醍醐味といえます。