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PA Work Time Recorder

テレワークにおける
労務管理・課題解決をサポート

在宅勤務など、オフィス以外の場所で勤務する際の業務時間を計測し、
自動的にExcelやPDF形式で報告書を生成することができるツールです。

テレワーク推進に不可欠な、
業務の見える化を実現するさまざまな機能を搭載

Skype for
Business Client

勤務地やプレゼンス状態を
相互に連携

PA Work Time
Recorder

業務内容に応じた「業務時間」をプレゼンス推移から累積で算出、自動でExcel、PDFでレポート化

Share Point
業務終了時、SharePoint上のドキュメントライブラリにExcel、PDFでレポートを自動アップロード

PA Work Time Recorderの導入メリット
メリット1

業務報告書を自動的に作成

業務の「開始時刻」、「終了時刻」、「業務内容=プレゼンス」の利用ソフトウエア名と利用ファイル名の各時間がリアルタイムで生成されるほか、各「業務内容=プレゼンス」の遷移の履歴がリアルタイムに記録され、エクセルまたはPDF形式でレポート化されます。
また、業務の最中に「レポートモード」に切り替えを行い、テレワーカー自身が業務の内容を確認することも可能です。

エクセルでの報告書例(左)「レポートモード」(右)

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メリット2

出退勤管理を実現

計測された「業務時間」は、自動的にエクセルまたはPDF形式で報告書として生成され、Share Point / Share Point Online に自動的にアップロードされます。これにより、テレワーカーのための出退勤管理システムを新たに導入することなく、出退勤管理が可能になります。(承認機能も利用可能です)

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メリット3

スムーズなコミュニケーション

物理的に離れた場所で勤務するテレワーカーの状況がわからないことから、会社にいる上司や同僚が電話やスカイプなどで声をかけにくい、という問題がありました。しかし、PA Work Time RecorderとSkype for business がリアルタイムに連携することで、テレワーカーの業務内容やプレゼンス情報が把握できることで、タイミングよくコミュニケーションを図ることが可能です。
また、テレワーカーの業務分類、具体的な業務内容は、Skype for Businessのクライアントを通して他のユーザに対しても告知されます。

PA Work Time Recorder、Skype for businessのリアルタイム連携

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メリット4

ソフトウェア・ファイルの利用状況を把握

テレワーカーが、業務中に使用しているソフトウエアやファイル、またどのようなWebサイトを閲覧しているのか、といった情報を時系列でレポート化、集計することができます。
また、業務目的以外でPCを利用していないか監査が必要な場合にも、この機能により監査をすることが可能です。

報告書例

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料金・サービス体系
Basic Plus SharePoint Screen Capture  Analytics Premier
費用 初期導入 ¥125,000 ¥125,000 ¥125,000 ¥125,000 お客様の要件に合わせ個別対応
月額/ユーザ ¥300 ¥600 ¥800 ¥1,000
買切り/ユーザ ¥7,200 ¥14,400 ¥19,200 ¥24,000
機能 業務報告書の自動作成、メールへの自動添付
SharePointへ自動アップロード
業務中のPC画面キャプチャを記録
業務中のアプリケーション・ファイル・Webサイトを記録
お客様の業務に合わせたカスタマイズ版

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株式会社Phone Appli
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1丁目1-3 磯村ビル3F
http://phoneappli.net

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